ビアンコロールは飲みすぎても大丈夫なの?そんな疑問を調査!

1日1粒~2粒と処方されているビアンコロールですが、

それ以上飲んだ方が早く効果があるのでは・・・・

 

と思っている人も居るかも知れません。

 

しかし、数年前、粉で販売し、飲みすぎて急に痩せたり、

体調を崩すなどのトラブルがあって

 

販売自粛になった事を考えると、

決められた範囲で飲んだ方が良いと言えます。

 

更に、今回販売を再開するにあたって、

過剰に飲み過ぎない様に、粉末から錠剤に変え、

 

安全対策を施した上で販売許可が出た事からも、

飲みすぎは良くない事がお判り頂けるのではないでしょうか。

 

ですから、ホームページにも

「過剰摂取さえ注意すれば体に悪影響はありません」

と大きく書いてあります。

そして、下記の用な条件を設ける事で許可が下りました。

 

*毎日必ず体重測定を行い

5日以内に7kg以上の体重が減った場合、使用を一旦停止して下さい。

 

*急激な体重減の危険がある為、摂取目安を確認して下さい。

 

*体重40kg未満の方の飲用はご遠慮下さい。

 

これを、読んでも飲みすぎは危険だと判りますね。

 

また、いくら食品だからと言って、

全ての人に合うとは限りません。

 

例えば、成分の中に、

アレルギーのある食品が含まれている可能性もあります。

 

そこで、ビアンコロールに含まれている成分をお伝えしますね。

 

 

ビアンコロールの全成分はコチラ!

白インゲン豆エキス末・アサイーエキス末・

ブドウ種子エキス末(ブドウ種子エキス、デキストリン)

赤ワインエキス末(レスベラトロール含有)

ローヤルゼリー、

ジャムゥ・ガリアン(白こしょう、ウコン、たんぽぽ、

バジル、ういきょう、くすの木、やまいも)

植物発酵末(デキストリン)

果実・野菜類(洋梨、カボチャ、その他)

穀物(玄米、オーツ麦、その他)

野草エキス(パフィア、ローズマリー、その他)

糖類・海藻類(大豆・りんご・オレンジ・キウイフルーツ・

バナナ・カシューナッツ・ゴマを含む)

セルロース・ステアリン酸カルシウム・

微粒酸化ケイ素・緑茶抽出物・鉄クロロフィリンナトリウム

 

これだけの成分が配合されています。

注意書きにも、

*体質に合わない方は使用を中止して下さい。

*食物アレルギーのある方は原材料名表示をご参照下さい。

*薬を服用している方、通院中の方は担当医にご相談の上ご使用ください。

とあります。

 

また、主成分の白いんげん豆には、

ナノサイズの空洞があり、脂肪を強力に吸着させる性質があります。

 

そんな、白いんげん豆に含まれるファセオリンと言う物質は

炭水化物やでんぷんを糖へ分解する酵素の働きを止め、

余分なカロリーを体外へ排出させ、吸収を妨げる効果があります。

 

その為痩せる事が出来るのですが、

摂り過ぎると必要な糖分までなくなるので、注意が必要になります。

 

 

◎まとめ

 

これらの事から、ビアンコロールは

飲みすぎてはいけないと言う事がお判り頂けたと思います。

早く効果を出したいが為に、

逆に身体を壊してはどうもこうも本末転倒というもの。

 

決まった用法、用量を守って健康的に痩せて行く事が大切ですね。

 

 >>ビアンコロールはただ飲むだけいい究極サプリ!

 

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